【参加】山梨県地域おこし協力隊 自治体及び受入・支援団体向け研修会

【参加】山梨県地域おこし協力隊 自治体及び受入・支援団体向け研修会

地域おこし協力隊の「受入・支援団体」として、研修会(令和8年度第1回)に参加しました。山梨県や県内市町村の受け入れ団体の実績や課題、事務負担などの本音を聞ける良い機会となりました。

地域おこし協力隊制度は総務省が管轄し、主に若者に対し都市から地方への移住を促進、最大3年間支援する制度です。協力隊には報酬費や活動費など年間最大480万円が支給されます。

一般社団法人デマンド・アンド・ケアでは、「若者支援」「地方創生」として、山梨県大月市の事業所でこれまで3名の地域おこし協力隊を受け入れ、1人が満期卒業、2名が今も現役で活動してくれています。

東京駅や新宿駅から特急で約1時間、八王子(高尾駅)からJRで36分、富士山も近かく自然豊かな「大月市に住みたい、働きたい!」という若者を受け入れています。

お問い合わせ
一般社団法人デマンド・アンド・ケア
info@demand-and-care.jp

TOP
TOP