【農福連携支援】6次産業化や飲食店の運営を提案

【農福連携支援】6次産業化や飲食店の運営を提案

農福連携に取り組む障がい者支援施設の課題の1つが生産した野菜の販路拡大です。
また、2つめの課題として、曲がったりしてしまったB級品や売れ残った野菜の利活用があげられます。
弊社では、「農家の窓口事業」でスーパー内新鮮野菜・果物(青果)の直売所の運営と、スーパー等への青果の仲介をしています。また、「農福連携支援事業」として、農福連携に取り組む
・障がい者就労継続支援B型事業所(3事業所) 
・A型事業所(1事業所)
で生産された野菜の販売のお手伝いをしています。

また、「コンサル事業」として、B級品や売れ残り野菜の6次産業化や飲食店の運営、瓶詰め商品等の販売についてもご相談を承っております。
お困りのことがありましたらお問い合わせください。

一般社団法人デマンド・アンド・ケア
info@demand-and-care.jp

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